春日井のラムネいろいろ は舌に乗せるとすっと溶けるとても美味しいラムネです。ブドウ糖が主原料なので脳に即栄養を与えたい時にとても便利でおすすめです。

こんにちは。ラムネはお好きですか?

私は小さい時からラムネが大好きなのです。クッピーラムネとか森永のラムネとかジューCなんかを食べて育ちました。

いろいろラムネを食べた中でも、やっぱりこれだよねって私が思っているラムネがあります。

それが春日井の「ラムネいろいろ」というラムネです。

その名前の通り、大きさや味がいろいろなラムネがこの一袋で味わえます。

昔と比べると少しずつ変わってきているように思いますが、変わらずに大好きなラムネです。

個人的には小さめのレモンが一番好きです!これだけ延々食べていたいのですが、ミックスなのでいろいろ食べます。どれも好きなのでいいといえばいいんですけどね。

口どけは本当になめらかで、あっという間になくなってしまう儚い甘みが大好きです。

頭を使ってちょっと疲れたときに食べると、とても身体に染み入ります。好き。

スポンサーリンク
レクタングル大広告

春日井のラムネいろいろはいろいろな大きさがある!?

私が大好きな春日井のラムネいろいろなのですが、これ、私が確認したところ、小売では2パターンありますよね?

102g入りのものと、

82g入りのものです。

私が今回買ってきたのは82g入りのものなのですが、この82g入りのもと102g入りのものには内容量以外にも一つ違いがあります。

102g入りのものをアマゾンあたりで拡大してみていただきたいのですが、この102g入りの方には真ん中に一つだけ、形も大きさも違うラムネが入っているんのです。

固さ的にジューCに近いやつでレモン味とイチゴ味がランダムに入っているやつです。

このラムネが好きなら102gの袋、なくてもいいなら82gの袋を買うとよいのではないかとおもいます。

私的には、固いのは他のラムネと全然食感が違うのでなければなくてもいいかなって思う派です。

後は、1kg入りっていう業務用?みたいなのがあるみたいですが、こちらは買ったことがありません。

画像を見る限り、1kg入りにも固いラムネは入っていますね。

ラムネの大きさも三種類

パッケージが三種類確認できましが、ラムネの大きさ自体も三種類あります(昔は四種類だった気がします)

一番小さいのは直径1センチくらいのが6個包み紙に包まれています。

大きいのは直径2センチくらいなのが1個包まれています。

そして、固くて中くらいの大きさのやつが10個くらいまとめて包まれているのがあります。

この固いやつは102円のパッケージに1個だけ入っています。ちょっとレア感があるラムネです。

ラムネの味もいろいろです。

このラムネいろいろは入っているラムネの味もいろいろあるのが特徴です。

今現在売っているパッケージですと、5つのフルーツ味と書かれていて、その内容は、

  • メロン
  • グレープ
  • オレンジ
  • イチゴ
  • レモン

ですね。

私は久しぶりにラムネいろいろを食べて、あれれ?と思いました。

昔はパイナップルありましたよね?

私の記憶が確かならば、昔のラムネいろいろには確かパイナップル味があったと思うのです。

多分きっとありました。

あれ?そういう目で見てみると、ラムネいろいろって結構、変化していませんか?

昔は大きさがもう一種類あったような気がします。小より小さいのが入っていた記憶があるんですよね。ミニミニなやつ!

いろんな味がランダムで包まれたやつもあったような気がします。

あと、ラムネの大きさは一緒なんですが、個数が違うちょっと長い包みもあったような気がします。

あと、包み紙もちがっていましたよね。特にレモン!レモンの包装はこんなのじゃなかった記憶があります。

あれ?でもよく見たらメロンだけは8個入りでちょっと長いですね。

ううむ、昔はイチゴもオレンジも長さが違うのがあったような?

あと、中くらいの大きさの固いやつももっと角がないまるっこい形で中央にくぼみがあった気がするんですよね。

果物の柄がないただ単色の色の包み紙で包まれたやつもあったような気がします。

もうあんまり記憶が確かじゃないのですが、パイン味があったのは多分きっと確かです。

いろいろ変わってきているのでしょうね。

それでも変わらぬこの美味しさ。

パッケージや形が変わっても、変わらないのがこの舌に乗せたときにすっととろけるこの食感だと思います。

とても滑らかに、水分を含むとさらりと溶けます。

とても美味しいのです。大好きです。

あっという間になくなってしまうこのはかない甘みを私はとても好いています。

個人的には一番大きいやつはそのまま口にいれると一度に大量に甘みが押し寄せてくるので、ちょっとずつなめるの方が好きです。

小さいやつは舌において、じゅわっと溶けるのを楽しみます。

固いやつは舌に置いてもすぐに溶けないので、じれったくて端っこからガリガリ噛んでしまいます。

どれもこれもブドウ糖がたっぷりで、ああ今私は糖分を摂取している!ってのがストレートにわかるのが好きです。

疲れたときにはラムネですよ。特に頭脳労働の後のラムネは格別です。

こないだネットで、二日酔いにもブドウ糖が良いと聞いたので、今度ひどいことになったら試してみようと思っています。

春日井のラムネいろいろはとても口どけが良くて美味しいラムネなのです。大好きです。

もうね、パッケージを開けた途端に、あまーい匂いが漂うんです。幸福の匂いがします。

包み紙では覆い隠せないこの匂いをかぐと幸せになります。

多分甘いのが苦手な人なら顔を背けるくらいむせかえるほどに甘いにおいがします。

ねじってある包み紙を開けると出てくるラムネ、口に入れるともうその直後から口内の水分を含んでさらりと崩れるラムネ。

春日井のラムネは本当にこの崩れ方がすごくなめらかです。ラムネの中にはかすかすが残るといいますか、崩れ方がごわごわしているものがあるのですが、春日井のラムネはすーっととけて何も残りません。ここが本当に大好きです。

甘くてとても美味しいのです。

ぶどう糖たっぷりのラムネです。

私はラムネといえばぶどう糖だと思っていたのですが、砂糖が一番に来るものや、ぶどう糖を使っていないラムネも世の中には多いのですよね。

脳の栄養はぶどう糖なので、できればブドウ糖でできているラムネが食べたいなと思います。

森永のラムネがぶどう糖でできているラムネでは有名です。

このラムネは手に入れやすく美味しいという点ですごく素晴らしいラムネだと思います。どこでも買えますよね。

森永のラムネよりは手に入りにくい、探さないと見つからないことがある春日井のラムネなのですが、とても美味しいのでラムネ好きなら一度は食べてみることをおすすめします。

といいますか、ラムネ好きなら一度は通った道ですよね。

カロリーは結構あります!

潔いまでに炭水化物で出来ていますので、それなりにカロリーはあります。炭水化物1gが4kcalなので、91.4gの炭水化物で計算すると365.6kcalとなります。

うち73.1gがブドウ糖なのでぶどう糖を摂取したい場合とても優秀だと思います!

美味しいだけじゃなく、脳に即栄養を叩き込める春日井のラムネいろいろはとてもおすすめだけど困った点もあります。

とても美味しくて、ぶどう糖たっぷりなので疲れた脳をしゃきっとさせてくれる素敵な春日井のラムネいろいろは、私は大好きでおすすめなのですが、ちょっとなと思う点があります。

それは、美味しすぎるので適量を守れないってことです。

そう、このラムネいろいろを口の中に入れるとあっという間にすっと溶けます。食べたか食べないかくらいで溶けます。

すぐになくなってしまうので、次の一個、次の一個と手がとまらずに口に放り込むことになります。

脳に栄養を送るのが目的なら、ちょこっと取ればすぐに吸収されて栄養が回るのですが、それを待たずに次々に食べてしまう魔性の味です。

袋を開けるとあっという間に食べつくしてしまうのが困った点です。

とても深刻に悩んでいます。あまり食べ過ぎると糖尿病の心配も出てきますよね。それでも止らないのであまり買わないように気をつけています。

たまに食べるとすごく美味しくて、あっという間に食べてしまいます。

どうにかならないですかね、この弱点……。

なので私は絶対に1kg入りの大袋に手を出さないと決めています。あれは危険な物体です。

個人的には82g入りがよいと思います!

すっと溶けて美味しいラムネを、疲れたときの栄養補給におすすめします。

でもこのラムネとても甘い匂いがもれもれなので、かばんや机の引き出しに常備するのには向いてない気がしますね……。これも弱点ですかね。

スポンサーリンク
レクタングル大広告
レクタングル大広告

フォローする

グーグルアドセンス関連ユニット